Ain't Gonna Cry - レックレス
前回(3/11)もブライアン・アダムスを記事にしましたが、↓こんな記事を見たのでやはり今日もブライアン・アダムスの曲にしました。
ブライアン・アダムス、20世紀最大のチャリティ、ライブエイドを今度は日本で「日本はすべてのロッカーによくしてくれた国」
やはりブライン・アダムスは僕らの兄貴のような存在だと改めて感じ、涙が出そうになりました。日本でのライブエイドはぜひ実現してほしいです。
今日の曲は、ブライアン・アダムスが一番ノリにノッていた頃である、1984年にリリースした4枚目の伝説的アルバム『レックレス』(Reckless)に収録されている曲です。
このアルバムは正にロックの神髄といえる名アルバムですが、その最後を飾る曲がこの曲で、ブライアン・アダムスの絶叫とともに曲とアルバムが締めくくられます。
「涙をふきとばせ」この題名とともに僕らも頑張っていきたいです。
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( 本作は、ヒット曲13曲と、マイケル・ボルトンを思わせる感傷的なバラードの新曲1曲を収録。オープニングを飾る「Summer of 69」は、心揺さぶる自伝的ナンバーで、オンタリオ州に住む10歳の少年だったアダムスが初めてギターを練習したときのことを歌っている。そして「(Everything I Do) I Do for You」は、シンセサイザーを取り入れたバラードで、英国のヒットチャートで16週間トップを飾ってギネスブックに載った。並外れたしゃがれ声のボーカルを聴かせる本作は、過去の実績に乗って楽な活動をしていた1980年代のロッド・スチュワートの作品のひとつを思い出させる。だが残念ながら、1970年代のスチュワートのような黄金時代がアダムスに訪れることはなかった。(Geoffrey Himes, Amazon.co.uk))
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